明るく、笑顔で。陽光浴びて、歩いていこう。

by kaseno-sanpo

トップは辛いね。

 常に言動が映し出されて、その態度で評価されてしまう。
 慌てて逃げたいのもわからないではないが、それが返って逆効果であったりする。
 非常に見苦しい格好に映ってしまう。

 とくに悪い事をしたわけでもないのに、彼らトップは世間の非難に晒されてしまう。
 こんなバカなと思ってみてもどうしようもない。わたしは間違っていないと思ってみても仕方がない。

 保身というのは、それだけの地位、名誉がある、またはあると自惚れている、そういう人にこそ大事な宝なのだ。

 生きている人間は、嫌な事をされたら、それ相応に怒気を放ちますよ。たとえ、自分が死んでも。刺し違えてでも。
 その事を知らないで、トップになど立つな。

 学校問題ほど、腹に立つ事件はない。いつか、やらなきゃいけないテーマだとは自分でも感じている。倒すのではない。真実の解決法もないだろう。そのなかで、生意気ながらひとつの答えを出したいと思っている。確かなことは、人は幸せにならなければいけない、ということだ。それは、ぶれない、ぶれない、ぶれない。

 (覚え書き)

 さて、明日から500枚に取り掛かろう。
 資料はすべて揃っていないが、取材も試みたことだし、それを活かさなければいけない。
 上手く滑り出すだろうか、わからない、こわい。
 そんなの毎度のことだ。
 気合だ、気合だ、気合だー!
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by kaseno-sanpo | 2014-03-31 23:32 | 思うこと