明るく、笑顔で。陽光浴びて、歩いていこう。

by kaseno-sanpo

隣家と協力。

 雪投げは隣近所と協力し合って行なう。
 雪下ろしもひとりではしない。
 近所で誰かが出ていれば、互いに安全に気を配って作業できるのだ。
 特に私道とか、ごみステーションなど。
 冬の豪雪地帯は、かえって近所の顔合わせが増えるように思える。
 高齢であれば、ああ、まだ元気にやっているな、とか。
 玄関に雪が積もっている、大丈夫かな、とか。

 気配りしあえるのも、豪雪地帯ならではではないだろうか。

 ところで、市役所職員さんの地域担当という案はどうなったのだろう。

 互換インクに騙される。
 いや、品質や価格ではない。
 交換ランプについてだ。取り出してみたら、実際はまだ1/3も入っていた。
 という具合である。

 これでもうけもん、なんだかわからないが、
 とり合えず完了。
 来週半ばには郵送で、一時解放。休まず、次に向けて突っ走るのみ。
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by kaseno-sanpo | 2013-03-09 19:50 | 思うこと